お節介と無関心

ご機嫌いかがでしょうか?

新型コロナウィルスという架空の細菌があると信じ込ませ
人々にワクチンをいうラベルを付けた何が入っているのか
分からない液体を体内に注入する作業が始まって2年が経ちます。

 

初めから、その液体に懐疑的だった人たちは、打つのを拒み、
ひっそりと暮らしてこられた方も多かったでしょう。

 

2年が過ぎ、接種者と未接種者と非接種者に別れ、
どの人も自分の正しさを主張してきたこの2年でした。

夫婦や親子でも価値観が著しく違うご家庭もあったり
そうしたご家庭では夫婦が別れる羽目になってしまったり
親子にも断絶が起こっているご家庭もあることでしょう。

 

それぞれが交われないまま、意見を交換できないまま、
それぞれの信念に従って生きていこうとするこの時代。

ある意味で、血縁というのは、もう、無くなっているのかも
しれません。それよりも、価値観や考え方のわかりあえる
人たち同士で、繋がっていくような気がしています。

 

そうなると、自分自身はどこへ向かうのか?

自分自身を見定めていく必要があると思います。

 

私は非接種者であります。
大人ですから、自分自身で調べたりしてきました。

大人はネットも使えるだろうし、調べる術を持っています。
可愛そうなのは、こどもたちです。親のポリシーにより
打たされる子、回避する子にわかれます。ある意味、これは
とても残酷だと思います。

 

スピリチュアルに傾倒している人にこういう人がいます。

 

どんな選択でも、その人が決めて、生まれてきたのだから。。。

 

だから、打つ打たないも個人の勝手な判断だ。。。
という具合なのですね。それはそれでいいと思います。
大人は自己責任で生きていますよね。

しかし、子どもはどうでしょうか?

 

接種するような親の許に生まれてくるのを選んできたんだから。
と、一派ひとからげにしていいものでしょうか?

 

今も、町へ出ると、幼い子にマスクをさせて歩いている
親御さんがおられます。親はそれでいいかもしれませんが
幼い子がマスクをしますと、酸素供給量が満たされることなく
脳神経の発達に影響がでてくるとか。。。

つまりは、頭脳明晰になれる可能性のあった子でも
そのようにはなれない方の可能性が大きくなる。
マスクってそういう代物なんですね。

 

実に由々しきことです。

 

マスクならまだしも毒物というだけの液体を
わざわざこども、ましてや赤ちゃんの年齢の子にも
打つという政策をとっている日本政府はどういう人たちが
政治家として仕事をしているのでしょうか?

とんでもないろくでなしの集団が日本政府なのかも
しれませんね。

 

私は、無関心は悲しいとおもいます。
その点、お節介も必要な日本なのだと思います。

個人の自由とか、生まれるまでに決めてきたことを
覆してもいいんだとこのごろ思っています。

 

皆様はどのようにお感じになられますでしょうか?

 

いりくらじゅりあでした。

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